LIVE EDITING

翻訳した後こそ、
本番です。

気づいてから直すまでを、最短に。
WERIAの編集機能は、翻訳ページの上で修正が完結します。

THE PROBLEM

多言語サイトの運用が、
続かない本当の理由。

翻訳を導入しても、運用が止まってしまうサイトは少なくありません。原因の多くは、翻訳の質そのものよりも「直すまでの手間」にあります。

よくある修正の流れ

  1. 翻訳ページで誤訳に気づく
  2. 管理画面を開き、該当する原文を探す
  3. 訳文を修正して保存
  4. 公開ページに戻って表示を確認

WERIAの場合

  1. 翻訳ページで誤訳に気づく
  2. その場で訳文を修正して保存

見つけた場所で、そのまま直せます。

5 EDITING MODES

5つの編集モード。

  • 01

    直接編集

    翻訳ページ上の訳文をクリックして、その場で書き換え。

    修正した訳文は次回以降も優先して表示されます。原文が更新された箇所はお知らせします。

  • 02

    辞書登録

    社名・商品名・専門用語の訳語を、サイト全体で統一。

    登録した訳語は翻訳時に反映されるため、文法や文の流れを崩さずに用語をそろえられます。

  • 03

    翻訳禁止

    ブランド名や固有名詞など、訳したくない語句を指定。

    語句単位だけでなく、ページ内の特定の範囲を翻訳対象から外すこともできます。

  • 04

    画像置換

    文字が入ったバナーや図版を、言語ごとの画像に差し替え。

    同じページでも、表示言語に合わせて最適な画像を表示します。

  • 05

    言語バー設定

    言語切り替えバーの位置・デザイン・表示言語を調整。

    サイトのデザインに合わせて、目立たせたい位置に配置できます。

FEWER FIXES

そもそも、直す回数を減らす。

WERIAは日本語の特性を踏まえた解析を行うため、修正が必要になる箇所自体を減らします。

  • 和暦・日付の変換

    「令和6年4月1日」のような表記を、各言語の日付形式に変換します。

  • ふりがな・ひらがなの処理

    ルビや、ひらがなで書かれた語を文脈から判断し、誤訳を防ぎます。

  • 強調やリンクをまたぐ文

    強調・リンク・改行で区切られた文も、ひとつの文として翻訳します。

LET’S GET STARTED

多言語化の第一歩を、WERIAと。

導入方法やプランのご相談は、お気軽にお問い合わせください。