SECURITY

サイトの価値を守り、
世界へつなぐ。

既存のWebサイトをそのままに、
安全性に配慮して多言語化できる仕組みです。

セキュリティについて相談する

One Touch
Opens the World.

01 COMPARISON

翻訳方式の違い

同じ多言語表示でも、情報の処理する場所が異なります。
この違いが、セキュリティ・プライバシー・運用面に大きく影響します。

他社のサーバー側翻訳システム

サイトの内容を外部のサーバーで取得し、翻訳したページを配信する方式です。

懸念されるポイント

  1. サイトの内容が外部サーバーを経由
  2. 重要な情報が外部で処理される可能性
  3. サーバー側での障害や遅延の影響
  4. 不正なコンテンツ混入のリスク

WERIA51のブラウザ翻訳

既存のサイトにJavaScriptを1つ追加するだけで、訪問者のブラウザ上で翻訳を行います。あなたのサイトは今まで通り、直接表示されます。

WERIAのセキュリティ上の安心ポイント

  1. あなたのサーバーから直接表示サイトデータを外部へ送らず、重要な情報が外部に流出しにくい設計です。
  2. DNS設定の変更は不要ドメインやサーバーの構成を変更せずに導入できます。
  3. ログイン後のページも翻訳会員情報や予約確認ページなども、ブラウザ上で翻訳できます。
  4. 既存サイトにスクリプトを追加するだけサーバー構成の変更が不要で、セキュリティ設定や証明書の再発行も不要です。
  5. 最小限のデータのみを翻訳翻訳対象は表示されているテキストのみで、サイト全体のデータを保持しません。

02 FEATURES

安心して導入できる
6つの設計ポイント

WERIAは、セキュリティ・プライバシー・運用のしやすさを重視し、
企業・自治体・医療機関など、様々な業種で安心してご利用いただけるよう設計されています。

01

既存サイトをそのまま活用

現在のデザイン・機能・URLを変えずに、多言語対応が可能です。

02

サーバー構成の変更不要

DNS設定やサーバー移行は不要。導入の負担を最小限に抑えられます。

03

ブラウザ上で翻訳

訪問者の端末で翻訳処理を行うため、サイトデータが外部に送信されにくい設計です。

04

ログインページも対応

会員サイト・予約確認ページなど、個人情報を扱うページもブラウザ上で翻訳できます。

05

多言語でも高速表示

必要な部分のみを翻訳するため、表示速度への影響を抑えた多言語対応が可能です。

06

安心の運用体制

導入支援から運用サポートまで、専門チームが対応します。

03 USE CASES

さまざまなサイトで、
安心してご利用いただけます。