MULTILINGUAL WEB

日本語のWebサイトを、
そのまま世界の言葉へ。

日本語サイトを、そのまま多言語で表示。
文章の流れと、日本語ならではの表記を崩さずに翻訳し、
検索エンジンにも届く多言語ページをつくります。

WHY JAPANESE FIRST

汎用の翻訳ツールで、
日本語サイトが崩れる理由。

日本語は、主語の省略や和暦、ふりがな、文中の強調やリンクなど、機械翻訳が苦手とする要素を多く含みます。WERIAは「日本語から」の翻訳を前提に、こうした構造的な癖まで踏み込んで処理します。

  • 01

    文が途中で分断される

    強調やリンクで区切られた文を、部品ごとに翻訳すると意味が通らなくなります。

  • 02

    和暦・日付が伝わらない

    「令和6年」「3月吉日」などの表記は、そのままでは海外の読み手に伝わりません。

  • 03

    訳語が毎回ぶれる

    同じ専門用語や固有名詞が、ページや文脈によって別の訳語になってしまいます。

FEATURES

翻訳の質と、見つけてもらう力を両立。

  • 文脈保持翻訳

    ページ全体を読んでから、訳す。

    ページ全体の文の流れを理解したうえで翻訳します。途中で区切られた文も、ひとつの文として自然に訳出します。

  • 日本語特化処理

    日本語ならではの表記に対応。

    和暦・元号の西暦変換、日付表記の各国ローカライズ、ふりがな(ルビ)や強調・改行などの装飾を考慮した翻訳を行います。

  • SEO対応

    翻訳ページも、検索結果へ。

    翻訳したページも、言語ごとのページとして検索エンジンに届けます。海外からの検索でも見つけてもらえます。

  • 動的コンテンツ対応

    あとから表示される内容も翻訳。

    あとから読み込まれるお知らせや、検索結果・フォームのメッセージなど、表示後に変化する内容にも追従します。

対応言語数:16言語

AFTER TRANSLATION

翻訳した後も、その場で直せる。

訳語の修正、用語の統一、翻訳しない語句の指定、画像の差し替え。気づいた場所で、そのまま直せる編集機能を備えています。

  • 直接編集

    翻訳ページ上で訳文をそのまま修正。

  • 辞書登録

    社名・商品名・用語の訳語を統一。

  • 翻訳禁止

    ブランド名など訳さない語句を指定。

  • 画像置換

    文字入り画像を言語別に差し替え。

LET’S GET STARTED

多言語化の第一歩を、WERIAと。

導入方法やプランのご相談は、お気軽にお問い合わせください。